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いい時計が欲しい!

2012年3月8日 木曜日

知り合いが アメリカ本土へ旅行に行ってきました。

特にすごいお土産はもらいませんでしたが 

面白いお土産話を聞きましたよ。

さて、この面白い話というのは やっぱり今は円が高いので 

高額の買物をしてる人が多かったんですって。

ましてや 友人がでかけたのはラスベガスです。

そうなると ギャンブルでひとやま当てたって人もいたのかもしれません。

高額な時計を扱ってるお店が ホテル内にあり、

そこで500万の時計を買ってきたという話を聞きましたね。

この500万ってのは 元の値段です。

現在では 円が高いので 400万くらいになってたそう。

この時点で100万安く買えたというわけ。

しかし、すごかったのがここからです。ラスベガスのお店には 

どうやらこのように高額の商品を買う人が多いのでしょうか。

2本買うから安くして!とか 

3本買うから・・っていう買い方をする方が結構多いんだそう。

そこで 知人も 男性用と女性用の2本を買うので 500万!って言ったところ 

なんとこれがOKだったんだとか。

交渉中、お店の人は 「この客は購入するだろう!」って思ったみたいで

15:00頃なのに もうお店をクローズしてしまったんだとか。

たしかに1日で 500万売れたら その日の売り上げのノルマは達成でしょうね。

そういえば、友人が銀座 和光に勤めてたんですね。

彼女の担当は時計売り場でした。

それも高額な オーディマ・ピゲの担当です。

この時計は1週間に1本も売れないものですけど 

ある時、1日で2本売れた時があったと聞いたことがありますよ。

船旅がしたい

2012年3月1日 木曜日

知人が昨年、クルージングに行ってきたそうです。

それも地中海クルーズなんだとか。すごく羨ましいですね!

たまに カード会社の雑誌なんかには 

こういったクルージングが出ています。

さて、このクルージングですが 

ちょっと前にイタリアで大事故がありましたね。

船長が真っ先に逃げたというアレです。

時間がない私達は旅行ていうと 

どうしても飛行機メインになってしまいますけど

時間がある場合には 船に乗ってゆっくりできる旅をしたいですね。

1週間も船?っていうと 飽きそう・・って思いますけど

実際には かなり船中ではアトラクションがあり

飽きることはないみたいです。

すごい船になると 小さい街がまるごと入ってるくらいの規模があり、

こういう場所だと

船に乗ってることを つい忘れてしまいそうなかんじなんだとか。

たしかに 雑誌等で見たことがありますけど 

アメリカにあるどこかのショッピングモールみたいな規模なんですよ。

通りには 街路樹も植えてありますし、

遊園地みたいなのもありましたしね。

さて、このような船旅ですが 基本的には高いですね。

それは すべてこの料金に含まれているってのもあります。

お食事は 宿泊しているクラスによって 

使えるレストランが決まってるという話を聞いたことがありますよ。

たとえば、1等船室の方々は 1等の方々は使うフロアのレストランを使うとかね。

たしかに これは 映画「タイタニック」でも出てきましたね。

当時は まだまだ身分がしっかりしてる時代でしたから 

今よりもすごく厳しかったんだと思います。

周りとの調和

2012年2月23日 木曜日

そういえば、先日、知人の愚痴を聞く機会がありました。

知人のご主人は いろんな団体に所属している方なので 

社交的な集まりに参加する機会がすごく多いんですって。

さて、これだけ聞く分には 「いいじゃない!」って思うだけですが 

詳しく話を聞いてみると

そういうのもやっぱり悩みがあるのね・・って思いました。

たとえば、集まる機会が多いってことは 女性は服装に困りますよね。

男性はスーツがあればOKですけど 

女性はさすがに毎回同じ服装ってワケにはいきません。

そして、こういう集まりってのは 

話を聞くと 顔ぶれってだいたい同じみたいなんですね。

そうなると 本当に同じ服装では参加できませんし、

毎回変えていく必要があるそうです。

じゃあ 周りの方々はどうなのか?って思いますよね。

他の方々って 年齢が60代くらいなんですって。

そうなると お金も当然、30代、40代の夫婦よりも持ってますよね。

ですから 服装を毎回変えるなんて 

全くたいした問題じゃないわけなんです。

このあたりの感覚が 周りに合わせるのがすごく大変って言ってましたよ。

やっぱり カードローンで買って 頑張ってるのかしら?

こういう場合、どうしてもご主人だけで まかなうわけにはいきません。

おそらく、他のご家庭もそうだと思いますけど 

ご実家の親に買ってもらってる方ってすごく多いですね。

ご主人のお金で買う場合にはどうしてもお伺いをたてないといけないので 

面倒ってこともあります。

そして、こんなことを 実家の親に愚痴ってると 

「買ってあげるわよ!」ってな事になりますよね。

自分への投資をしてみる

2012年2月16日 木曜日

ちょっと前ですが 小規模の同窓会があったんです。

同じ大学の友人達との集まり。

さすがに アラフォーともなると 

それまでの20年間をどのように過ごしてきたのかっていう差がひらいています。

たとえば、卒業後の20年間、ずっと仕事を頑張ってきた人は 

会社でもそれなりのポジションについています。

そして、すぐに結婚して子供を産んで育児に奮闘してた人は 

そろそろ子供が独立して自由の時間になったみたい。

やっぱり共通して言えるのは すごく忙しい間でも 

自分の時間を作って 自分磨きに励んだのかどうかってこと。

仕事で忙しかったっていうのもあるし、

育児で忙しくて 他のことを出来なかったってのもあると思います。

しかし、この20年の間に うまく時間のやりくりをして時間ねん出をして 

自分を磨いてた女性は

アラフォーになると 趣味の幅が広がっていたり、

何か光るものがあるんですよ。

たとえば、この20年間、空いた時間でお茶を習ってたという方は 

先生に資格を取得しています。

そうなると 40代で教室を開けるというわけ。

他にも この20年で楽器系を習ってたっていう方は 

それなりの技術を身につけています。

20年っていえば 結構演奏もできますし、

なかなかの腕前になってることが多いって思うんです。

これって 最初は小さい差だったと思いますが 

20年も経過すると 大分大きな差になってると思いますよ。

誰しも忙しい生活を送ってると思います。

この毎日の中で 1,2時間を捻出できるかどうかって

これからの人生においてとても大きなことですね。

ローンを組んだとしても自分磨きに励むのは 裏切らないかもしれませんよ。

他人を気にしない心

2012年2月9日 木曜日

海外在住の友人に聞いたのですが 

やっぱり 女性の嫉妬心ってのはかなり怖いみたいなんです。

特に 海外で生活をするとなると 

限られた人数の中でのコミュニティで生活する必要がでてきます。

現地の方と結婚している場合には 多少は問題にならないのでしょうけど

どうしても日本から駐在という形で滞在をする場合には 

お互いの関係とか会社間の関係などがあるので

日本人が集まる地区に居住して、

周りの企業の方々とのお付き合いってのが発生してくるんですね。

さて、このように海外に住んでる場合、

何事も人と競わないという姿勢がすごく大事みたい。

どうしても 女性同士の社会となりますし、

育った環境も違うわけですから 微妙に能力や趣味などが

違うのは仕方はありません。

しかし、「違っても当たり前」って考える人は 案外少ないみたいで 

実際に優れた人を見ると 

そこで嫉妬心からよくない噂を流したりする人も出てきて 

非常に厳しいと友人は言ってましたね。

たとえば、ある資格を持ってて お教室を開催したとします。

これ自体はとても素晴らしいことですし、ぜひやるべきだと思うのですが

こういうのも悪く言ったりして イヤな感情をぶつけてくる方もいるみたい。

ブランドものとかもそうみたいですよ。

誰が見てもわかるバッグとか時計を身につけてると

すごく悪く言う方とかもいるみたいなんです。

ローンで買ってたとしてもね。

こういうのってどうなのかしら。

私的には たいがい 悪く言うほうがレベルが低いって思うんですね。

負けてるが故につい言ってしまうんだと思います。

金持ちケンカせずってことでしょうか。

他人を気にしない心
海外在住の友人に聞いたのですが 

やっぱり 女性の嫉妬心ってのはかなり怖いみたいなんです。

特に 海外で生活をするとなると 

限られた人数の中でのコミュニティで生活する必要がでてきます。

現地の方と結婚している場合には 多少は問題にならないのでしょうけど

どうしても日本から駐在という形で滞在をする場合には 

お互いの関係とか会社間の関係などがあるので

日本人が集まる地区に居住して、

周りの企業の方々とのお付き合いってのが発生してくるんですね。

そういえば、 ★ってすごく評判がいいみたいですよ。

さて、このように海外に住んでる場合、

何事も人と競わないという姿勢がすごく大事みたい。

どうしても 女性同士の社会となりますし、

育った環境も違うわけですから 微妙に能力や趣味などが

違うのは仕方はありません。

しかし、「違っても当たり前」って考える人は 案外少ないみたいで 

実際に優れた人を見ると 

そこで嫉妬心からよくない噂を流したりする人も出てきて 

非常に厳しいと友人は言ってましたね。

たとえば、ある資格を持ってて お教室を開催したとします。

これ自体はとても素晴らしいことですし、ぜひやるべきだと思うのですが

こういうのも悪く言ったりして イヤな感情をぶつけてくる方もいるみたい。

ブランドものとかもそうみたいですよ。

誰が見てもわかるバッグとか時計を身につけてると

すごく悪く言う方とかもいるみたいなんです。

ローンで買ってたとしてもね。

こういうのってどうなのかしら。

私的には たいがい 悪く言うほうがレベルが低いって思うんですね。

負けてるが故につい言ってしまうんだと思います。

金持ちケンカせずってことでしょうか。

高貴な方の着物

2012年2月2日 木曜日

少々前ですが、愛読している雑誌 25ansの別冊きもの特集が発売されたので

早速購入してみました。

この本はたまにしか発売されないのですけど 

なかなか勉強になるんですよ。

ちょっと雑誌のお値段が高いのが玉にきずなんですけど。

さて、今回の雑誌を見ていると すごく高い着物か 

手ごろな着物かの二極に分かれてるって思いましたよ。

いいものは当たり前ですけど 100万以上しています。

そして、加賀友禅の作家さんのものは200万円以上でしたよ。

やっぱりねぇ。

いいものは ローンを組んででも買ったほうがいいのかしら?

そういえば、何年か前に 皇后さまの着物の写真集が発売され、

こちらも購入しています。

やっぱり 皇后さまのお着物は 真似できるようなお品ではないのですが

その着こなし、色合わせは非常に参考になるのです。

なんといっても 日本女性のTOPの方ですからね。

どのお着物も 近くで拝見したわけではありませんけど 

技術を駆使した素晴らしい作品とお見受けしました。

特に素晴らしいと思ったのが、結婚前のお写真。

昭和30年代に あのような素晴らしい着物をご用意できるというのは 

やっぱりかけ離れた方なんだなぁと実感。

納采の儀というのは 一般的には結納にあたるようですが 

この時に着ていらしたお振りそでは

一式100万円とのこと。昭和30年初頭に100万ですからね

これを今の金額に換算してみますと、

たしか ウチの父が 昭和30年代初頭に 

大卒の初任給が1万5千円だったと

言ってた記憶があります。

今って 大卒の初任給って20万くらいですよね?

ってことは この時にお召しになってたお着物って 

約1200万円ってことですよ。

これ 当然、ご実家のお買いものですからね。

皇室に入る際には 他にもお着物を何枚も誂えていかれたということなので 

巷では ウン億かかった・・・っていう話も聞こえてきています。

上質なものを手に入れる

2012年1月26日 木曜日

週末に 日本橋高島屋に行ってきました。

ちょうど、帯び締めが欲しいと思ってたので

ついでで着物売り場にも寄ってみたのです。

日本橋高島屋といえば 

昔から 着物売り場が充実していることでもよく知られています。

「美しいきもの」とか雑誌でも 取り上げられていたり、

広告がでていることが多いです。

どれも素晴らしいですし、結構なお値段ですけどね。

行ってみて驚いたのですが すごい帯締めの種類でしたよ。

今までは 着物専門店で買うことが多かったので 

あるものの中から選ぶというスタイルでしたけど

この高島屋は ほんとにすごかったです。

同じ色だけでもズラ~~~っと置いてありますし、

グラデーションになってて どれを買おうか迷うほど。

ちゃんと行く前に 「この色!」って決めて行っても 

これだけグラデーションで揃ってると

どの色が欲しいのか迷うどころか 

その場でわからなくなってしまったほどです。

帯もすごかったですね。

棚にばーーーっと入ってて 引き出しを開けてみるとすごい量。

こちらもちゃんと自分の中で欲しいもののイメージをきちんと作っていかないと

どれが欲しいのか、どういう着こなしをしないのかが ゴチャゴチャになってしまって

選ぶのが難しいと思いましたね。

草履や着物バックも かなりの量がありました。

今までは 着物は呉服屋さん。

小物は着物の小物専門店。

そして草履は草履屋さんって 

全て専門店で購入をしていましたけど 

今度からはデパートで購入しようかしら。

これだけ揃っていれば 欲しい色はみつかりますし、

トータルコーディネートなんかも可能ですね。

問題は こんな高級デパートで ディスカウントってしてもらえるのかしら・・・。

さて、 東京都中央区 車 買取 ってすごくいいみたいですよ。

自分を高める使い方

2012年1月19日 木曜日

いまや、「自分磨き」って言葉が流行ってますよね。

誰でも 1つはお稽古事をやって 

自分磨きに励んでるんじゃないかって思うんです。

このお稽古事も色々と考え方があって、

すごく著名な先生に師事をする場合。

そして 少しでも長く続けるために自宅近所に先生に師事する場合。

軽く体験をしたいので 特定の先生にはつかずに、

とりあえずカルチャー教室に通うなどです。

どれも自分の好みってことなので いいと思いますが 

それぞれメリットがあるんですね。

まず、著名な先生に習う場合です。

これは 誰に言っても知ってる先生に習うってことは

それなりにメリットがあります。

まず、先生のオーラのおすそわけをいただくことができる。

一流の人ってのはそれなりなんです。

それなりなので 一流になれるってことなんですね。

少しでもその先生の近くにいて そのエッセンスを学ぶことができるんですよ。

こんな教室に来ている方々は一流の方、

もしくはそうなりたいって願う方が多いですし。

しかし、デメリットもあるんですよ。

まず、生徒の数が多いので 自分が描いたような指導は受けられないかもしれないってこと。

これは仕方がありません。一流の先生に学びたいって人大勢いますからね。

そして、こういう大勢の教室の中では 仕方がないのですが 

派閥なども発生しやすいです。

これも女性社会だから仕方ないかしら。

そして、こちらも当たり前ですが 料金は高いです。

3ヶ月前納とか半年分前納っていうケースもありますね。

そうなると 1か月2万円のお月謝でもそれなりの金額になりますね。

海外旅行に行けるくらいの金額になってしまうこともあります。

自分磨きというのもお金がかかるものなんですね。

こういうことに 上手にカードローンなんかを利用するのも賢い方法かもしれません。

そういえば、松山市 車 買取 って すごくいいみたいですよ。気になります。

海外の学校

2012年1月12日 木曜日

今って 教育熱心の家庭は 

海外の学校に目を向けてるみたいですよ。

たしかに、楽天やユニクロでも 社内公用語が英語ということになったので 

いまや 英語tが話せない人にとっては

かなり辛い環境になりつつあります。

日本のような海に囲まれた国ですと 

陸続きの国と違って他の言語を話さなくても全く問題がないので

英語の必要性ってないんですよね。

しかし、ヨーロッパのような場所にいると 陸続きでいろんな国がありますし、

国境を超えると全然違う国になりますから

普通に外国語が耳に入ってきます。

こんな環境なので 学ぼうとして外国語を学ぶわけでもなく、

自然に入る環境ってことなんですね。

甲南学園はフランスのロワール地方に全寮制の学校を持っていますし、

スイスにはあの公文学園も学校を持っています。

本当は現地の学校、もしくはボーディングスクールに入れれば 

英語、フランス語がペラペラになりますし

なによりも 海外の様々な国からの友人ができるんです。

こういった経験は お金では買えない素晴らしい経験ですよね、

問題は 授業料の高さかしら。

やっぱり 海外の学校は授業料が高額なのと全寮制ということなので

こういった費用がかさみますね。

そのため、ある程度の家庭でないと難しいです。

しかし、大人になってもグローバルな経験というものはできるんですよ。

たとえば、フィニッシングスクールですね。

ここは 結婚前の女性達のマナースクールといったもの。

マナーだけではなく、主婦となった後でも役に立つような知識等も教えてくれるというもの。

こういった経験は なかなかお金では買えませんから 

出来るだけ工面して参加したいものです。

そういえば! 長野県 長野市 引っ越し ってすごくいいみたいなんですよ。

短期留学でいいところどり!

2012年1月5日 木曜日

この間、友人達と話してて 短期留学の話がでました。

今までは 短期留学っていうと 

「語学留学」ってイメージしかありませんでしたが

今では お料理の勉強、フラワーアレンジメントの勉強など

いろんなジャンルがあるんですね。

そして 最近、私達の間で話題なのが 

プロトコールマナーの実践練習の短期留学なんです。

日本においても いろんな教室でマナーを教えてもらったり、

プロトコールの教室がありますよね。

しかし、どうしても机上のお勉強になってしまうんです。

こういう教室に通う場合っていうのは 

これから海外駐在を控えた奥様や 

それなりの会合に出席予定の方が多いのです。

しっかりと日本でお勉強をしていっても 

さて、これが現地で実践ができるというと非常に微妙なのです。

現地には 現地のルールもありますし、

現地で今 流行ってるものを学ばないと意味がないってこともあるんですね。

たとえば、日本のマナーを考えてみても 

明治時代、大正時代に行っていたものは

現代では古いものとなってまして 

実践されてる方っていうのはいないと思うんです。

しかし、実際に現地で学ばない限りは 

これは明治時代のマナーなのか 平成のマナーなのかは

わからないと思うんです。

昨今、時代は目まぐるしく変化をしています。

今年の常識が3年後に通用するのかわからない状態です。

これって 日本だけじゃなくて 欧米でも同じこと。

そんなこともあるので できるだけ 

今行われていることを現地で学び、そして現地で実践練習をするのが

とても効果的ということなんですね。

長い期間、海外に滞在をする場合にはやっぱり 

カードのありがたみをすごく感じます。

そういえば 宇治市 引越し って すごくいいみたいですけど 気になりますよね。